Posted 7月 28th, 2010 by admin
さいきん携帯の待ち受け画像がゴージャス過ぎて
なんの用もないのに携帯を開いてしまうんですが(笑)
今までずっとデフォルトのを使ってたんだけど
もっと早く気づけばよかったな。
こんだけイイカンジのマチウケつけてると
なんかサマになるんだよね。
カッコイイ系にカワイイ系。
ケッコージャンル分けが大まかだけど
中身はまさに求めていたものだからまったく問題ナシ。
なんか知らんけど、ノスタルジアを感じるのが多くて
どれもこれもダウンロードしたくなってしまうという・・・(笑)
なぜ郷愁を感じるのか、まったく理由がわからないが。
そこを深く考えてしまうと冷めそうなのでやめておく。
にしてもコレほんと秀逸なのが多くて
どれを使おうか迷ってしょうがないな。
Posted 7月 27th, 2010 by admin
さすがにデフォルトの待ち受けじゃ飽き飽きしてきた。
と思って、どっか良いまちうけサイトでもないかなと思ったら
ソッコー見つかりましたよ。
めっちゃくちゃ好みなのが多くて目移りしてしまう。
カテゴリー的にも「かわいい」「かっこいい」「癒し」
とシンプルに分けられていて
スタイリッシュが好きな自分にとっても好印象。
これだけお気に入りのものがあると
コロコロまちうけ画像が変わるぞ・・・(笑)
毎日どれを使うか悩んでしまうくらい。
贅沢な話しだ。
いいなぁ・・・なんかこれ付けてるとオシャレなカンジ。
ちょっとサマになってるなァ(笑)
好きな感じの世界観だからスッと入っていけるのかな。
とにかくめちゃくちゃおすすめです。
Posted 7月 26th, 2010 by admin
スイーツ きせかえなんてモノをみつけた。
これは今の自分にはあてつけか?と思って
見てしまったら。。。
これが目移りするくらいすごくよくできてるし、種類もかなりいろいろあって
気が付いたら気に入ってしまっていた(笑)
食べてはいけないスイーツが
常に携帯の待ち受けやメニュー画面にいるのはどうなんだ・・・(苦笑)
自ら試練を課しているとしか思えん・・・。
にしてもホントに美味しそうだな。
一個くらいつまみぐいしても怒られないだろうか?
とかほんきで思ってしまったりするが・・・
※食べられません。
はっはっは、これはすばらしい良い試練だ。
にしてもこれ全部食べたらどんだけ太るんだろうか・・・(笑)
Posted 7月 21st, 2010 by admin
さいきんはお通夜の常識も少し変わりつつあるらしい。
本来近親者が集まって故人と最後の食事をしたり、一晩中一緒に過ごすものという認識のものだったけど
現代では読経から通夜ぶるまいまで2時間くらいで終わる「半通夜」というのに変わっていってる。
アフター5で都合のつきやすいということで
こっちの参列が割合的に多くなっている傾向にあるようだ。
ほかにもこぢんまりと行う葬儀も増えてきて
「近親者のみで行います」という例も増えてきているのだとか。
服装については、昔は遺族だけが喪服を着用していたけれど
昨今は冠婚葬祭のマナーに関して普及してきたのもあり
「参列者も黒を着用すべき」という意識が広まった。
「喪に服す」という言葉あるように、服装についても
気持ちを表す一つの手段であるといえる。
お通夜 マナーも一般として常識ではあるけども
知っているようで知らない人もまた多い。
そんな中で間違いのない礼儀を心得ておきたい。
Posted 7月 16th, 2010 by admin
日本の男女格差はなにかおかしい。
さいきんは女性の躍進が見られてきた日本。
その点において、格差が発展と改善を起こしていると思われたが
近年はむしろ悪化している局面にあるという。
政治家、JRの駅長、銀行の支店長
女の人が統括を執ることが増えてきているように思える。
しかしアメリカなどに比べるとその比率は極端に低く
そういった結果が悪化というイメージを招くのかもしれない。
仕事の面ではそうなのかもしれないけども
生活の面では女性はとてつもなく優遇されている世の中になってきていると思う。
その部分を見逃した意見の出し合いはどうなのかと正直思うが
まだ発展途上の問題。
これからどうなっていくのか。
漫画の新聞をみて、この問題に「悪化」という文字が見えて
少し意外だった。
Posted 7月 15th, 2010 by admin
知り合いのお通夜で死ぬほど恥をかくようなことあった。
礼儀やマナー、問題ない程度にはやっていたと思っていたけども
当時はお通夜 マナーなんてものは知る由もなく
失礼なことをしているということも
あとあとになって気が付くことになる。
もう二度とあのようなことがないようにと
学ぶ姿勢ができたのはなによりの収穫だろうとは思う。
お通夜といえば人生に何度か通らなくてはならない行事になるから
確実に知っておいて損になることとはない。
恥をかくよりは何倍も何百倍もマシだろう。
それはどんなマナーでも同じことが言えるかもしれない。
Posted 7月 15th, 2010 by admin
知り合いのお通夜で死ぬほど恥をかくようなことあった。
礼儀やマナー、問題ない程度にはやっていたと思っていたけども
当時はお通夜 マナーなんてものは知る由もなく
失礼なことをしているということも
あとあとになって気が付くことになる。
もう二度とあのようなことがないようにと
学ぶ姿勢ができたのはなによりの収穫だろうとは思う。
お通夜といえば人生に何度か通らなくてはならない行事になるから
確実に知っておいて損になることとはない。
恥をかくよりは何倍も何百倍もマシだろう。
それはどんなマナーでも同じことが言えるかもしれない。
Posted 7月 13th, 2010 by admin
礼儀や作法のことで一度すごく辛い想いをしたことがある。
それは知り合いのおばあさんのお通夜だったんだけど
当時、お通夜 マナーなんて知るはずもなく
静けかえる場の雰囲気をぶちこわしにしてしまうような・・・
それが神聖な場であったこともありショックは大きい。
そういう経験はないだろうか?
誰にでもきっとひとつやふたつあると思うんだけど
例えば会社員だったら商談中のビジネスマナーについて
大きなミスをしてパァになってしまったとか。
それも心へのダメージは大きそうだ。
前以って知っておく、勉強しておくことの大事さを
噛み締める瞬間を体験することは人生経験において
なにも全てが悪いことではないのかもしれない。
その後しっかりとわきまえることができれば
それは人間にとって成長ととれる。
やっぱり勉強しておくに越したことはなさそうだ。
Posted 7月 12th, 2010 by admin
ダイエットをしながらの飲み会はキツいものがある。
しかしこれは避けては通れない。
人ととしての付き合いをシャットダウンしない限りついてまわるものだから。
それならもうできるだけ太りえない摂り方をするしか方法はない。
アルコールはおつまみと一緒に飲むから吸収率を上げてしまう。
できるだけ油モノを控えたり、野菜を食べるようにしたり
それでもできることは意外とあったりするのだ。
残念ながら「飲む」ということについてはもう
引き返しはできないので、のんべのペースで沈下することを覚悟するべし。
あとはアフターケアだろうか。
次の日の食事を気をつけたり。
とにかくその一回でリズムが乱れないようにする努力は必要だ。
まぁでもなんだかんだいって
飲み会は楽しいな(笑)
Posted 7月 7th, 2010 by admin
さいきんはダイエットをするにも
食事制限をして筋肉を減らしてしまってはいけないと
プロテインを始めたワケですが、ほかのサプリメントとかは
信憑性についても賛否両論だったりしますが
プロテインに至ってはタンパク質なので
結果がモロにでてきます。
筋肉を減らさないように始めたけど
逆についてきてしまったような・・・
まぁある程度のところまでやったら一旦中止しよう。
これで代謝が上がってたら嬉しいんだけど
どうなんだろうなー。
しかしこれ・・・ほんとうに不味い。
涙目になるほどマズイです(苦笑)
ま、苦労なくして結果を得るなんておこがましいよね。
頑張ろう。